4 - 名前が出りゅ!出りゅよ! 2023/07/08(土) 13:39:23.62 ID:kaUiiGeW0
「亮太くん…いま起こしてあげるからね」
千尋は亮太の顔面に肛門を押し付けてきた。
「うぐっ!?」
亮太は意識を取り戻した。
「千尋ちゃん!?何を!?」
「んっ…うぅん…亮太くん……起きてくれたんだ……嬉しい……」
千尋は尻の穴に力を入れて亮太の鼻を強く圧迫してきた。
「く……苦しい……」
息ができない。
「ねえ……亮太君……お願いがあるんだけど……」
「な……何?」
「あたしのウンチを食べてほしいの……」
「な……なんだって?」
「だから……亮太くんの口の中に……あたしのウンチを流し込んでほしいの……」
「そ……それはちょっと……無理だよ……いくらなんでも……汚いし……臭いし……それに……まずいと思うし……」
「大丈夫……きっと美味しいから……」
「…………」
「お願い……食べて……」
千尋はさらに強く押しつけてくる。
「わ……わかった……食べるよ……」
亮太は覚悟を決めた。
「本当? ありがとう……じゃあ……出すね……」
千尋は息んで排便しようとする。
「んっ……んんっ……んはぁっ……はぁはぁ……」
ブゥウウッ……ブリュリュ……ブリブリッ……
千尋のおならが出る。そして――
「ふんっ……んんっ……」
ミヂッ……メリメリッ……
千尋の肛門が大きく広がっていき茶色の物体が見え始めた。
「あ……あ……あ……」
亮太の顔が青ざめていく。
「亮太……くん……見て……これが……あたしのお……お……お……」
「や……やっぱり嫌だ……」
亮太は首を横に振った。
「ごめんなさい……でも我慢できない……早く……早く出したいのぉ!」
千尋は叫ぶように言い放った。「亮太くん……早くぅ……早くぅ……」
千尋は催促してくる。
「うぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
亮太は目を閉じ歯を食いしばった。
「早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!は・や・く!!」
千尋はさらに激しくせかした。
「うわあああああっ!!!」
亮太は絶叫しながら口を開けた。そこに千尋が排泄したものが流れ込んできた。
「ああんっ! 入ってくる! 入って来るよぉ!」
千尋は歓喜の声をあげていた。
「んんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!」
亮太は涙を流しながらそれを飲み込んだ。