128 - がん患者さん 2016/07/20(水) 11:37:45.55 ID:p4B2rSI90
茨城県守谷市で、同居する46歳の妹の顔に熱湯を掛けて大やけどを負わせるなどして死亡させたとして、47歳の弁護士の男が逮捕されました。
弁護士の田中一哉容疑者は4月、茨城県守谷市の自宅で、妹の久美子さん(当時46)の顔に片手鍋で熱湯を掛け、大やけどを負わせるなどして死亡させた疑いが持たれています。
警察によりますと、田中一哉容疑者は事件当日、犯行後に口論になった母親(73)にも熱湯を掛けたとして逮捕・起訴されています。
田中一哉容疑者は久美子さんを病院に連れていかず、放置していました。
その後、近所の人から「久美子さんが亡くなった」などと通報があり、事件が発覚しました。
取り調べに対し、田中一哉容疑者は「熱湯で死亡したというのは納得できない」と容疑を一部否認しています。