3 野に咲く名無し@転載禁止 2025/12/08 (月) 13:27:46.451 ID:PdNVk4IBE主
用を済ませてアソコをティッシュで拭こうとしたら「俺にやらせて」としゃがみ、丁寧に私のあそこを拭いてくれたのです。もう十分っていうくらい丹念に拭き続ける彼…。
すると「第1の排泄を終えたら、第2の排泄がしたくなった」と目をギラつかせて言ってくるのです。彼は雪の中に大の字になって倒れ、ズボンから勃起したペニスだけを出して手招きしました。
彼の要望に応えて騎乗位で挿入すると、ペニスがすごく温かく感じます。でも、お尻を触る彼の手が冷たくて鳥肌が立ってしまいます。それでも、腰をゆっくり動かすとだんだんいい気持ちになり、すぐに全身が熱くなりました。
2人の息がまるで蒸気機関車のように白く小刻みに噴き出し、「うわ〜っ、すごく気持ちいい〜っ」と汽笛のように甲高いイキ声を上げながら果てました。
白い雪、白い息、白い精液。白銀の世界で私たちは心も体も一つになったのです。
(書き手・