3 野に咲く名無し@転載禁止 2025/12/21 (日) 10:50:06.672 ID:2K5LIiknK主
そこで「実は私、オナニーの最中だったのよ」と言って唇を舐め、露骨に誘惑してあげたんです。
「…僕が邪魔をしてしまったということですか?」
「そうよ。責任とって」
私は彼の腕をつかんで寝室へ連れて行きました。そして官能小説の中の人妻がしたのと同じように、膝立ちになってフェラをしてあげると、若い彼のペニスは驚くほど硬く、ピクピク痙攣しています。
「これをオマ○コに挿れて」
「奥さんが望むなら」