24 野に咲く名無し@転載禁止 2024/01/03 (水) 08:21:19.631 ID:b8HVG1g55
ワイ「か、管理木綿!おちんちん激しくしないで!」 管理木綿「うるさいですね……💩💢」シコシコシコ
1 【忍法帖Lv.123】134日目 (M) 2023/09/28(木) 11:59:45.91 ID:7GXRguYw
ワイ「あ、あぁ〜ッ!」 ドピュドピュドピューッ!
管理木綿「はい、今日の搾精は終わり。お疲れさまでした」
ワイ「うぅ……あ、ありがとうございました……」
数ヶ月前、念願の防弾に就職したのだが、『クソスレばかりの街で若い男を野放しにすると皆レイプされるのでは』
という懸念の声があり、結果、管理木綿ちゃんが定期的にワイのオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。しかし管理木綿ちゃんはなんだかワイのことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオチンチンシコシコして、ちんちんイタイイタイなのだった。
ワイ「トホホ……管理木綿ちゃん可愛いのにオチンチンシコシコはイタイイタイなんだから……あーあ、どうにかして管理木綿の精液ピュッピュをやさしくて気持ちいいものにしてもらえないかな〜、ん?」
深夜なのに管理木綿ちゃんの部屋から明かりが漏れている。
管理木綿「よいしょ……よいしょ……」
ワイ(か、管理木綿ちゃんが、自分の部屋でおちんぽディルドを相手にオチンポシコシコの練習をしている!?)
管理木綿「ふぅ……こんなものですかね……。もっと気持ち良くなってもらえるように頑張らないと……」
ワイ「管理木綿ちゃーん!」 バターンッ!
管理木綿「ひゃあッ!?」
ワイ「か、管理モメーン! ごめんよーッ! 木綿ちゃんは毎日ワイのためにオチンチンしこしこの練習してたのにワイはそんなことも知らずに……ッ!
ハフッ!ハフッ! 管理木綿ちゃんの湯上りふとももいい匂い!」
管理木綿「ど、ドサクサにまぎれて匂いを嗅いでクソスレ立てないでください!💩💢」
ワイ「ご、ごめんね管理木綿……!」
管理木綿「べ、別に、オチンチンしこしこ練習するくらい普通です……。それが私のお仕事なんですから……。それに、私は下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないから」