群馬県の桐生市の生活保護課、申請した女性の訴えを退けた上モラハラまでしていた (29)

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3 野に咲く名無し@転載禁止 (?? (主)) 2024/01/12 (金) 23:44:01.280 ID:c3n5os1h5

 結局、桐生市で生活保護を受給したのは3か月ほどの短い期間だったが、その間にめぐみさんが不当に受けた傷は深い。9年の時が経ち、「やっと話せるようになりました」と、桐生市とのやり取りをすべて記録したメモや書類を見せてくれた。それを読む限り、桐生市の対応はすべてのプロセスが不適切と違法行為のみで構成されていて、一つ一つ検証するには紙面がとても足りない。

「今回のケース、過去に北九州市で3年連続、餓死者や自殺者を出した『闇の北九州作戦』を思い出した。一人申請を受けたら、別の一人の生活保護を廃止にして保護件数をコントロールしていたことで起きた悲劇だ。桐生市ではたとえば桐生の施設によそから一人入ったから、こっちの一人を前橋市に送るというような形で件数コントロールはなかったか?そのようなコントロールにより保護率が減少したということはないか?」