15 野に咲く名無し@転載禁止 2024/01/16 (火) 12:12:49.310 ID:1dj24lY7j
イーブイワイ「そ、そんなことないブイ! 大使のその気持ちだけでブイは十分オチンチン気持ちイーブイよ! あっ、そ、そうだ! ぷにぷに大使おてて出してブイ!
ぷにぷに大使「こ、こうですか?🧕」
イーブイワイ「そうブイ! それじゃあ今からオナニーするブイね! 大使のやわらかおててにドッピュするブイね!精子ちゃんと受け止めるブイよ!!😾」
ぷにぷに大使「えっ、えっ?🧕」
イーブイワイ「ウオーッ! 大使! ぷにぷに大使館に出すブイ!!😾😾」
イーブイワイ「ぶ、ぶぃぃぃ💕💕😻💕💕(ドピュッ……ビュルルルッ💕)」
ぷにぷに大使「ひゃあッ!🧕」ビシャーッ
イーブイワイ「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たブイーッ!😻」
ぷにぷに大使「ほんとうです……で、でもなんで……?🧕」
イーブイワイ「それはね……大使の気持ちが、ブイに伝わったからブイ! ぷにぷに大使の他人を思いやる優しさがブイ!」
ぷにぷに大使「私のやさしさ……🧕」
イーブイワイ「そう! だから、テクニックなんて、二の次ブイよ! オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちイーブイ😻!」
ぷにぷに大使「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、練習に付き合ってもらってもいいですか?🧕」
イーブイワイ「もちろん!」
その後、ワイは一晩中ぷにぷに大使のおててに射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、おちんちん搾りをするときぷにぷに大使が耳元で「好きです」とつぶやいてケモナー画像をくれるようになったので結果オーライ!
終わり