80 野に咲く名無し@転載禁止 2024/04/10 (水) 21:03:51.617 ID:lBm5Ru29W
>>77
前提として影を容易に視認可能で現実に存在する2次元空間だとします
→光源を動かしたりオブジェクトを動かして容易に3次元から2次元である影やその空間内に干渉できます
前提として物体の表面を容易に視認可能で現実に存在する2次元空間だとします
また物体表面に見てとれる色・模様を、表面という2次元空間に存在する2次元空間内構造物だとします
→力を加えることで大きさや曲率を変えたり、色・模様を追加変更したりと容易に3次元から2次元空間やその空間内構造物に干渉できます
こんな感じ??
高次元から低次元への干渉が可能とする前提を立ててそれを受け入れてお終い??
あと「それって概念ですよね?」を言い始めるとそもそも3次元空間も観測とそれに基づいた解釈・理解に整合する概念でしかないだろう??
余剰次元の有無とか現実空間に未知の余地がある限りなんらかの理解補助的概念に頼らないと現実を規定できないわけだし前提段階で概念排除は無理やね??