10月2日はジャイアン「俺は母ちゃんの性奴隷じゃないつーの!」7周年 (9)

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2 野に咲く名無し@転載禁止 2024/10/02 (水) 00:59:53.781 ID:Wn7fGU6C0主

ジャイアンの母は、彼の上で腰を振っている。


でっぷりと太った腹は重量に逆らい浮き上がり、その上に豊満な乳が踊っている。


たぷんたぷんと揺れ、腹肉とばちばちと音楽を奏でている。


「た、助け……」


ジャイアンの唇は彼の大口よりもより大きな、母親のそれで覆われた。


むちゅうと音がするほどのそれは、口を開けて食べ、ジャイアンの歯茎の裏までも蹂躙するものだった。


歯にまとわりついている彼本来の唾液は上書きされ、ぺっと吐き出されたそれが、生きるための呼吸の一環として、臓腑に落ちて行った。


どすんどすんと音が響く。


ジャイアンの母の乳房が顔に押し付けられ、黒くすすけたモントゴメリー腺を唇になすりつけている。


背徳感におぼれ、はぁはぁと荒々しく腰を振る姿はまさに強姦といったふうだった。


ジャイアンの目からは光が失われ、さながら稚児のように、ゴムのように硬い乳首を噛むばかりだった。