元・安倍昭恵氏に変化?…「スマホに旭日旗のシール」「元ドナルドトランプと会談」周囲の関係者たちは「何にでも簡単に首を突っ込む」「手綱が解かれた昭恵氏は怖いよ」等心配している様子とのこと (16)

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1 野に咲く名無し@転載禁止 (1bbf2fb4) 2025/01/18 (土) 18:38:36.260 ID:v5PZ6wlpS主

本当何も考えてないんだろうな🥺



安倍昭恵氏のスマホに「旭日旗」のシール?指摘された変化とは
「2024年も餅つき大会を開いていますが、今回は自身のSNSアカウントでイベントの告知をしていたので、昭恵さん目当ての参加者もけっこう、いたようです。昭恵さんは、以前からいわゆる“トー横キッズ”に関心があり、今回もこうした若者とふれ合い、実情を知りたいという気持ちがあったのでしょう。ある参加者は、愛犬にトランプ次期米大統領の写真がプリントされた服を着せてきていました。昭恵さんがその服をとても気に入ったので、参加者はその場でプレゼントしていましたよ。昭恵さんは満面の笑みでした」(参加者)
 笑みを見せるのも当然のこと。昭恵氏は現在、日本でいちばん“トランプに近い”人物だ。
「裏金事件を受け、2024年10月におこなわれた衆院選では、下村博文元政調会長や丸川珠代元五輪相など、旧安倍派の候補が次々と落選しました。同派の応援演説に駆けつけていた昭恵氏の存在感も低下し、“過去の人”になっていたんです。
 ところが昭恵氏は、2024年12月15日、石破茂首相すら面会できていないなか、トランプ氏の私邸『マール・ア・ラゴ』で、トランプ夫妻と面会しました。亡くなった安倍氏の追悼のため、という名目でしたが、“トランプ体制”に移行しつつある米国と、いまだ良好な関係が築けていない日本の首脳陣と比べ、昭恵氏の持つ特別な“トランプコネクション”に注目が集まったのです。まさに、立場が激変しつつあるというわけです」(政治担当記者)
 さらに本誌は、餅つき大会の最中に、新たな昭恵氏の“変化”をキャッチした。来場者と歓談する途中、昭恵氏は自分のスマホカバーを開いた。すると、そこには「日の丸」と並び、「旭日旗」のシールが貼ってあったのだ。旭日旗といえば、伝統的な日本の意匠であるものの、“軍国主義の象徴”として韓国の一部団体が反発するなど、何かと騒動の原因になっているが……。

「昭恵さんが、昔からスマホカバーに旭日旗を貼っていた、という記憶はないですね。たまたま誰かにもらって、深く考えず貼っているんだと思います。気になるのは、亡き安倍さんの気持ちです。保守派として知られた安倍さんですが『旭日旗は朝日新聞を思い出すから、じつはあまり好きではない』と、よく冗談半分で語っていましたから(笑)。止める人もいなくなったということでしょうか」

 存在感の増す昭恵氏に対し、周囲の人間はその“軽さ”にやきもきしている。
「“善意のオバケ”と呼ぶ人がいるほど、昭恵さんは何にでも簡単に首を突っ込んでしまいますからね。過去に『安倍昭恵はフリー素材です』と“自虐”していたこともあります。変なことに利用されないか、心配です。義母の洋子さんも亡くなり、安倍さんと長く暮らした渋谷区富ヶ谷の家からも、三回忌を機に独立し、現在は一人暮らし。一種の“手綱”が解かれた状態です。
 たとえば今回、餅つき大会を主催した公益財団法人社会貢献支援財団の評議員議長は、増岡聡一郎氏です。加計学園の理事長らと、安倍氏の会食を撮影した昭恵さんが『男たちの悪巧み』というタイトルでSNSに写真投稿した際、写っていたひとりです。大学時代からの昭恵さんの“合コン仲間”で、お互いの結婚式に招待しあうほどの仲です。結果的にはこうした“お友達人脈”のなかから『モリ・カケ問題』も起きたわけです。私人といえど“悪用”されないか心配ですね」(同前)
 今後の昭恵氏の動向について、政治ジャーナリストの鮫島浩氏はこう語る。
「萩生田光一議員をはじめ、旧安倍派の人々は『安倍さんがよかった』という形で求心力を高めようとしています。裏金事件でボロボロになりましたが、いまだに、安倍晋三元首相という“レガシー”でしか、まとまれていないんです。