3 野に咲く名無し@転載禁止 2025/01/18 (土) 22:01:12.900 ID:yPVC7SdsG
鈴木「もう、いい加減にしましょうよ。認知症が進んでるんですから、デイサービス行きましょう」
MUR「デイサービス...そうだったな。あっそうだ、おいKMRァ!デイサービス行くぞ!」
鈴木「はぁ...。MURはん、KMRはもういないんです。でも私がついてますから」
MUR「あぁ...そうだった...。すまんな鈴木。お前がずっと面倒見てくれてるんだったな」
鈴木「気にせんでください。長年のお付き合いですから」
MUR「そうだな...。あっそうだ!おいKM-」
鈴木「**蕎麦**にしましょう。あの店のかけそばが待ってますよ」
MUR「そうだな...。かけそばか。KMRも好きだったな...」
鈴木「ええ、よく3人で行きましたね。今日は私がおごりますから」
MUR「ありがとな...。ほんまにすまんな」
鈴木「さあ、行きましょうか。腕を貸しますよ」