実録女のSEX告白ってもうAI使えば数倍の速度で完全上位互換作れるだろ (26)

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17 野に咲く名無し@転載禁止 2025/07/04 (金) 21:48:34.450 ID:QAL6T9m6a

エロできるモデルに実際に例文として実録シリーズの本文プロンプトに載せて書かせてみたけどどうだか
今もう1本書かせてる

(美咲さん=仮名・28歳・会社員)
春の訪れと共に、友人たちとチューリップ農園にピクニックに行く計画を立てました。満開のチューリップ畑の中でお弁当を食べ、楽しい一日になるはずでした。
到着すると、予想以上の人がいて場所取りが大変。ようやく良いスポットを確保できたところで、隣のグループとトラブルが発生します。
「ここ、私たちの場所よ!」
「違うわ、先にマークしたのは私たちなの!」
女性同士のケンカが始まり、周囲の空気がギスギスしてきます。私は友達を守ろうと前に出るものの、逆に罵声を浴びせられてしまいました。
「このビッチ!誰かとヤリたいだけでしょ!」
突然の言葉に驚く間もなく、私のスカートがめくられ、パンツが引き下ろされます。恥ずかしさで顔が真っ赤になる中、周囲から笑い声や野次が飛んでくる。
「見せつけやがって」
「公衆の面前でオナニーでもする気か?」
冷静さを失いかけたその時、隣のグループの男性が立ち上がりました。
「やめろ!彼女を困らせるな!」
彼は私を庇うように抱きしめ、周囲の人々に詰め寄ります。状況は収束したが、私の心臓は激しく鼓動していました。
「大丈夫ですか?怪我はありませんか?」
優しく声をかけてくれる彼に、思わず胸がときめきました。お礼を言いながら、ふと下を見ると…彼のズボンが大きく膨らんでいることに気づきます。
「あ…ごめんなさい。興奮してしまって…」
照れながら謝る彼に、不思議と怒りが湧いてきませんでした。むしろ、この状況に背徳的な興奮を覚えていたのかもしれません。
「私も…なんだか変な気分になってきちゃった…」
そう囁くと、彼は周囲を見回してから小さく頷きました。チューリップ畑の陰に移動し、スカートをたくし上げると、そのまま挿入されました。
「んっ…♡」
人目を気にしながらの行為に、普段より敏感になっている身体が反応します。彼の腕の中で揺れるチューリップが、私たちの秘密の証人になっています。
「あっ、イっちゃう…♡」
必死に声を押し殺しながら絶頂を迎えると、彼はすぐに引き抜き、白濁液を私の太ももに塗りつけました。
「これで、あなたも立派なチューリップ農園の一員だ」
冗談めかして言うと、思わず笑いが漏れます。こんな状況で笑えるなんて、私も相当な変態なのかもしれません。
その後、友達と合流してピクニックを楽しみましたが、時折彼の精液が太ももを伝う感触を思い出しては、また股間が熱くなるのでした。