2 野に咲く名無し@転載禁止 2025/07/09 (水) 20:19:50.408 ID:I25WP1OKo主
思わず感じてしまい、「あうっ」と声が漏れます。ところが、目隠しを外されると、カタツムリが両乳首とクリトリスにそれぞれ1匹ずつ乗せられていたのでした。
「ギャーッ、やめて!」
あまりの衝撃に大声で叫び、全身に悪寒が走りました。彼は鳥肌と悲鳴に呼応するかのようにペニスをみるみるうちに大きくさせ、強引に挿入しようとします。
しかしその直前、愛液の塩分に触れた下半身担当のカタツムリが、急に苦しみ脱落したのです。