4 野に咲く名無し@転載禁止 2025/07/09 (水) 20:20:52.032 ID:I25WP1OKo主
彼は性的興奮がピークに達したのか、あれほど愛撫に貢献した仲間3匹を「邪魔だ」と手で全部払い除け、熱い肉棒を一気に挿入したのでした。
これはまさにアメとムチ。最高の嫌悪から天国のような快楽に導かれました。
「ああっ、感じるぅ。お願いだから乳首舐めてぇ」
私はエッチしながら乳首を舌で刺激されるのが大好きなのです。
「ダメだ。カタツムリがはったような汚いところなんか舐められるか!」
私の願望を拒否し、その代わり右の乳首に先ほどのナメクジを乗せました。
生理的に拒否しているのに、すごく感じてしまい、大量の潮を吹きながら頂上に達して…。