6 野に咲く名無し@転載禁止 2025/09/23 (火) 07:33:58.598 ID:6c5QkWM5g主
「勇気を出して声を掛けてくれればよかったのに」
私は彼の手を、そっとスカートの奥へ導きました。すると戸惑いながらも彼は、下着の中に手を入れて直接割れ目を愛撫し始めました。
「ああぁぁん、気持ちいい」
すぐに私のアソコはクチュクチュと鳴り始めました。そのお返しに、私は彼のズボンを下ろしてペニスを手コキしてあげたんです。
その後、服を脱ぎ捨ててシックスナインでお互いの性器を舐め合いました。そして最後は、唾液まみれのペニスを挿入し、彼は激しく腰を振って私を絶頂に導いてくれたのでした。