1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (7a8568b6) 2024/11/19 (火) 18:23:44.783 ID:PN0VTejAG
気象庁は今日19日、この先の3か月予報を発表。季節が急加速し、12月〜来年2月の気温は全国的に「平年並み」。北風が身にしみるような寒さの日が増え、日本海側では雪や雨が平年に比べて多い傾向に。暖かく過ごせる防寒用品や除雪グッズなどを再確認し、備えておきましょう。
気象庁は今日19日、この先の3か月予報を発表しました。
この冬は、ラニーニャ現象時の特徴が明瞭となる見込みです。
インドネシア付近を中心に積乱雲の発生が多い一方、日付変更線付近では積乱雲の発生が少ないでしょう。これらの影響によって、上空の偏西風は中国付近では北に、日本付近でやや南に蛇行する見込みです。
また、シベリア高気圧は南東側への張り出しがやや強い時期があり、アリューシャン低気圧は西側で強いでしょう。
これらのことから、東・西日本を中心に冬型の気圧配置が強まる時期がある見込みです。