1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (76862a95) 2024/11/22 (金) 07:03:28.259 ID:K717FRDek
この卵の致死システムが簡易な進化促進装置、あるいは種分化装置として機能しており、わずか2世代という僅かな期間で新種を作り出す手段になること、さらに先祖となる集団からの遺伝子混入に対して、致死システムが保護機能を発揮し、新種の確立を助けていることなどが判明しました。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/166072
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2024.10.29.620207v2