349 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2022/07/18(月) 00:14:30.56 ID:HABhzmXY0主
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〃 {_{ _ノ ' ヽ_ リ| l │ i| …やる兄ぃ、私、あの後すっごい落ち込んで…
レl小o゚⌒ ⌒゚o从 |、i| でもね、あの小説を書いているやる兄ぃの姿思い出すと…
レ/// 、_,、_, /// |ノ なんかすっごい元気になっちゃった…
ヽ、 ⌒´ j /
ヘ,、 __, イ ねぇ、やる兄ぃ、あたしやる兄ぃのこと…
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/.:.l:.:.:/:/ :/ ', :l ヾ`ー
/!:.:.|:.: l/ 〃 / j } :| ハ
/イ:.:.i|:.:.jL∠/_/ | /l.ム_/| l l } やる夫さん、私も…ずっとやる夫さんのこと考えていました。
N:.ハ:.:.:lィfアト/ レ ィ=ト | /| ∧j 嘘を付いたやる夫さんが許せなかった…
ヽム:.} c;_j//////c;リ ル iレヽ でも、本当は、やる夫さんのことが好きで、嘘なんてとっくに許していて…
`ヘ:ゝ .' 小/
ヾ:{>、 _ ィ<}/|/ 私、やる夫さんと、ずっと、ずっと一緒に…
_, ィr'´ヽ{ ___`} ヽ、_