7 それでも動く名無し@転載禁止(主) 2022/10/04(火) 07:26:26.61 ID:VGtIXn9uM
「ちょ、まじで最後までやるんすか?」
「もういきそう?」
「割…と。横来た時からずっと勃ってたんで」
「出していいよ、口ん中」
「まじすか…あっ」
まあ口の中に出すなら店は汚れへんからええか。
ワイは見守ることにした。
「んっ…」ジュポっ、ジュポっ
「あっ、そこヤバいっす、喉当たるのやばいっす」
「ぐっ…」ジュルル、ジュルっ
「んっ…くっ…あぁ…はぁ」
「…出そう?」ちゅっ
「やばいっす、出そうっす」
「…」ジュポッ!ジュルルるっ!
「あっ…やばい…ゲ……んっさんッ…いくっ!いくっ!」
「んっ、んっ、んっ」
喉奥で射精を受け止める音が数度響く。ずいぶんと出したようだ。
「やばい、めっちゃ出た…大丈夫ですか?」
「んん…っ、ごくん、うん、大丈夫。俺やから、なんでも受け止められる」
「はは…、それはたまらんっすね」
「まあ、なんというかさ…いままでごめん、そんでこれからもよろしく」
「俺もやっぱり好きっす。大好きっす」
「やっぱかわええな、ハル、俺も大大大好き」
二人の男は額をコツンと突き合わせた。