小笠原諸島にキンタマクジラが漂着、専門家「爆発の危険性も」 (56)

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1 それでも動く名無し@転載禁止 (sage) 2023/01/19(木) 19:40:37.77 ID:0QD6BAAJ1

 小笠原諸島のリリーフ海岸にキンタマクジラが漂着しているのが発見され話題を集めています。近隣住民からは「カッス」と呼ばれ親しまれています。

 カッスは体長33.4m体重9800kgの雄のキンタマクジラで、群れからはぐれ迷い込んだと考えられています。船が近づくと射精を行う様子が確認されていることから、専門家は健康な状態だと推測しています。

 しかし、一部の専門家の間で今すぐ射殺するべきだと言う意見も出ています。
 キンタマクジラが死亡した際、その死体は体内に溜まったガスの影響で膨張し、やがて大爆発射精を引き起こします。それにより付近には異臭と精液による健康被害、海洋汚染など影響があります。それを防ぐために人の手で早急に殺処分を行い、早いうちに死体を処分しようというわけです。

 カッスが健康体で死んでしまう可能性が低いことを考慮し、政府は今後1週間以内での処分に向けての準備を行っているとのことです。