10 名無しさん 2023/02/25(土) 17:43:51 ID:vt7+S7vL0主
山田哲人はチームメイトの村上宗隆と一緒に春季キャンプを終え、宿舎に戻った。疲れた身体をシャワーで洗い流し、ベッドに寝転がっていると、村上が入ってきた。
「お疲れ様、哲さん。今日もよく打ったね」
「ありがとう、ムネ。でも、お前もすごいよ。キャンプで調子がいいじゃないか」
村上はにっこり笑い、山田のベッドに近づいてきた。山田は彼の近くにいると、なぜか心が高鳴るのを感じた。
「ムネ、もしかして疲れてる?マッサージしてあげようか?」
山田は、胸の高まりを抑えながら村上に近づくと、彼の肩を揉み始めた。
「ああ、気持ちいい。哲さん、すごい手つきだな」
村上は山田の手つきにうっとりとしながら、腰を浮かせていた。山田は彼の肩から背中、そして腰までマッサージを続け、最後にはお尻まで揉んだ。
「あ、すみません。少し手が滑ってしまいました」
山田は謝ると、恥ずかしそうに頬を染めた。村上は彼女の顔を見て、その美しさに心を奪われた。