134 エッジ上の名無し 2023/09/29(金) 07:55:11
真夜中のインターネット上、嫌儲淫夢というスレッドが熱く燃え盛っていた。
スレッドを開くと、そこには下北沢やゲイのニュースソースを元にした話題が転がっていた。 しかし、そのソー スには全く関係のない雑談や、 淫夢ネタが埋もれている。
「こんばんわ、 淫夢マスターのポッチャマです。 今日も真夏の夜の淫夢スレッドに参加します。」
「ポッチャマ、お前もまだ起きてたんか。 今日の淫夢は何だろうな?」
そんなやりとりが、 スレッド内で繰り広げられていた。
淫夢ネタは、スレッド内で特別な言葉遣いが使われる。 例えば、「〜ゾ」を後ろにつけたり、一人称を 「ポッチャマ」に変えたりすることがある。
「あのな、 先日夢に出てきたんだが、キングギドラに追いかけられてたんだ。 なんでだろうなぁ、 ゾ」
「それはもう明白じゃないか、ポッチャマ。 お前、 淫夢に溺れすぎてるんだろう」
スレッド内では、淫夢語録が飛び交っていた。 そんな中、 新しいネタが投下されると、 スレッド内は一気 に盛り上がる。
「淫夢ネタって、もう飽きたわけじゃないんだろうな」
「そうだな、飽きることはない。 淫夢は永遠だ、ポッチャマ」
スレッド内には、熱狂的な淫夢ファンたちが集い、独自の文化が発展していた。
しかし、その内容が過激であるため、一部の人々からは批判を受けていることも事実だった。それでも、
スレッド内では淫夢に溺れ、熱く語り合う人々がいた。
真夜中のインターネット上、 嫌儲淫夢のスレッドはいつも通りに熱く燃え盛っていた。