225 エッヂの名無し 2023/12/11(月) 18:58:32.123 ID:T4o1TMMTE
角居勝彦調教師 馬にとって「良い水」とはどんなものか
2018.04.22 週刊ポスト
今はそんなことはないのですが、昔の美浦トレセンの水はカルキ臭があるように思えた。
人間が感じるくらいだから、敏感な馬は水の違いに気づくはずです。
美味い不味いというよりも、「あれ? いつもの水と違うぞ」と認識する。
すると生存本能から、ガブガブ飲むことを控えてしまう。
いつも飲んでいる水は安心だけれど、味が変われば危険かも、と思うのです。
陣営としては、いつもどおりに30リットル飲んでもらわなくては困ります。
今は水の味に難色を示す馬はいないようです。ですが水には気を使います。
角居厩舎では水素水を使っています。ろ過して純水にするから水の味がない。
すっと身体に入っていくようです。
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水マズ問題は最近はマシらしいな