●混戦フェブラリー (1000)

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406 エッヂの名無し (L20 KeuK-4YT1) 2024/02/16(金) 20:42:36.088 ID:VmRUSbErZ

枠が出る前は(14)ウィルソンテソーロを本命に考えていました。この馬の自在性に加え、東京マイルでも勝利している点、そして追い切りの動きも抜群にうつりました。

 ただ1点、心配となったのは前半のコンタクト。久々のマイルに加え、右隣が(15)ドンフランキー。この馬が凡走したケースを振り返ると、前半部分で我慢させ過ぎるコンタクトでスムーズさを欠くときで、そのパターンに映るのです。

 もちろん経験豊富でソフトなコンタクトの松山騎手なので、心配ない気もしますが…。よってルメール騎手との初コンビとなる(5)オメガギネスを本命にとも思ったのですが、初の58kgは容易ではないようにも思います。

 となると(11)キングズソードとなるのですが、個人的にマイルは前半部分がいそがしいようにも。また昨年2着馬の(13)レッドルゼルにおいては、ベストは1400mに思い、これもまた本命にするのを迷うところ。

 よって今回は、思い切って(7)ガイアフォースにします。初のダートがGIというのは簡単ではないことは、十二分に承知なのですが、この馬はマイルに加え、ダート適性があると思える走法。枠の並びから砂を被らない位置での競馬運びも可能な気がし、イッパツ狙ってみる価値はあるような気がします。

経験豊富(意味深)な松山🤔