385 エッヂの名無し (L20 OKmZ-4q0) 2024/05/11(土) 15:26:56.567 ID:z75Up76r1
ようやっとる
芦毛の凱旋門賞馬アルピニスタとディープインパクト後継種牡馬スタディオブマンが交配
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a060bc0f96be064b7b9f1102a3fb517e87f65d5
> アルピニスタは今年2月に初子となるドバウィ産駒の牝馬(芦毛)を出産している。アルピニスタのオーナーで、スタディオブマンを繋養(けいよう)するランウェイズ・スタッドも所有するカーステン・ラウジング氏は「現時点でスタディオブマンは私の期待以上です。限られた数の繁殖牝馬で(今年3歳の初年度産駒が)これだけの成績を残しているので、興奮しています。ワクワクする将来が見えてきました」と期待を寄せている。ラウジング氏はアルピニスタの引退直前だった22年秋にこの2頭の交配プランを発表しており、有言実行となった。
スタディオブマンは父ディープインパクト、母セカンドハピネス、祖母が名牝ミエスクという血統。リアルスティールやラヴズオンリーユーが近親になる。現役時代は18年の仏ダービーを制している。