542 エッヂの名無し 2024/06/12(水) 15:33:45.308 ID:jNTirbMSf
>>517
>>209
そこで登場するのが、自民・公明・立憲の大連立構想だ。自民党・社会党・新党さきがけの連立政権で村山富市氏が首相になってから、2024年で30年――。政治家たちの“権力”への執念は不変だ。鮫島氏が解説する。
「キーパーソンは、野田佳彦氏です。自民党が落ちめであるにもかかわらず、いまいち立憲が勢いに乗りきれていないのは、泉健太代表のせいです。立憲内部でも疑問の声があがっており、9月の代表選で野田氏に代えようという機運があるんですよ。野田氏は“蓮舫都知事”の盟友であり、安住淳国対委員長や岡田克也幹事長ら、立憲執行部が認める人物ですからね」
そして、立憲と自民を“つなげる”ために、ある省庁が暗躍しているという。
「財務省ですよ。いまでも財務省にとって、野田氏は英雄です。消費税を10%に上げることに同意した、2012年の民主・自民・公明による3党合意は、野田内閣が取りつけました。これをもう一度おこなうのが、財務省の悲願です。とくに、もとから立憲に近しい石破氏が自民党総裁になった場合、“野田佳彦首相”誕生への道が開けるでしょう」
しかし、野田首相が誕生しても待っているのは大増税。もう嫌だ……。
https://smart-flash.jp/sociopolitics/289726/
フラッシュが鮫島の妄想で記事を書いてて草生えた