88 エッヂの名無し (L20 OPUq-6p6m) 2024/06/19(水) 12:11:28.984 ID:SHTq.bP3w
なんかもう言いたい放題やな
(略)
つまり、宝塚記念というのは、GI戦線で勝ちきれなかったり、くすぶっていたりしていた馬たちが"生涯に一度"とも思えるような激走を見せる舞台なのである。その歴史的な事例にならえば、今年も面白そうな馬が2頭いる。
ディープボンド(牡7歳)とソールオリエンス(牡4歳)である。
(略)
一方、ソールオリエンスは昨年の皐月賞馬。そうなると"悲願達成"というキーワードから外れるが、GI戦線で勝ちきれず、くすぶった状態が続いているという点においては、過去の激走馬に少し似ている。今や「弱い」とされる現4歳世代の象徴のように言われているが、大舞台でリベンジを果たすエネルギーは、この馬にもあるはずだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/803354381d8b5895f4289af9a3b0a14cc43a6b8d