「安倍晋三元首相を銃撃したのは山上徹也ではない」…話題のベストセラー『暗殺』著者・柴田哲孝「これは絶対何か裏がある」 (14)

←← 掲示板一覧に戻る ← スレッド一覧に戻る

1 エッヂの名無し 2024/07/18(木) 14:11:16.212 ID:60.0SF81S

「安倍晋三元首相を銃撃したのは山上徹也ではない」…話題のベストセラー『暗殺』著者・柴田哲孝氏が断言する根拠

「これは絶対何か裏がある」


安倍元首相銃撃事件直後の心境を、柴田氏が振り返る。

「この事件が起きた瞬間、何かおかしいと思いませんでしたか? 直感的に『こんな事件が起こるわけがない』というのは、
私だけでなく、多くのジャーナリストも裏では『これは絶対何か裏がある』と主張しています。

歴代最長政権を築いた安倍さんが、こんな警備の甘い場所で暗殺されたのはあまりにも不自然。
それでおかしいと思っていたところ、様々な筋から情報が入り、今回筆を執ることにしたのです」

事件翌日に柴田氏は、知人の右翼団体関係者から「山上単独犯」を否定するようなメールや、ある警察庁OBからも「警察は何か隠している」といった連絡を受けたという。

また、立憲民主党の関係者によると、同年(2022年)4月に泉健太代表が今回の事件が起きた同じ場所で演説したいと申し出たところ、
奈良県警から「後方の警備が難しい」と指摘され、断念していたことも判明している。

「“偶然”というのは1つだけなら偶然だけど、2つあればその偶然を怪しむべき。
3つ重なれば偶然ではなく必然ですよ。今回の事件は偶然がいくつも重なっています」(柴田氏)

https://news.yahoo.co.jp/articles/373644268cdeaa8fd3da9f1b82819f66c935f584