2 エッヂの名無し 2024/07/18(木) 19:23:36.811 ID:AxL.9Vt7B
DMMビットコインで発生したハッキング事件に北朝鮮のサイバー攻撃グループ「ラザルス」が関与している可能性があることが、仮想通貨調査会社「ZachXBT」の報告で明らかになりました。
ZachXBTは2024年7月14日のX投稿でこのことを報告しており、5月に発生したDMMビットコインのハッキングで盗まれた3億500万ドル(約482億円)相当の仮想通貨のうち、3500万ドル(約55億円)以上がカンボジアのオンラインマーケットプレイス「Huione Guarantee(フイワンギャランティ)」で資金洗浄されたと説明しています。
このプラットフォームは以前からオンライン詐欺や資金洗浄に使用されていたとのことで、「資金洗浄の手法やオフチェーン指標の類似性から、このハッキング事件の背後にはラザルスグループがいる可能性がある」と指摘されています。