1 エッヂの名無し 2024/07/21(日) 13:19:57.062 ID:hSAJuB6yi
Intel Raptor Lake不具合は製造過程に原因? 不具合率は10~25%に及ぶ模様
Gamers Nexusが関係者から入手した情報によると、不具合の影響を受けるCPUはCore i5-13600K/KFからCore i9-13900K/KF/F/T/無印含む11モデルで、すべてRaptor Coveに切り替わったB0ダイを搭載するモデルになっているようです。
Intel製CPUを扱う大手OEMからの情報によると、B0ダイを搭載するCPUについて不具合率は約10~25%程度で推移しているとのことです。一方で、Intelは不具合率が0.035%であるとOEMには報告するなど情報が大きく喰い違っているようです。
https://gazlog.jp/entry/raptorlake-oxidation-as-issue/