135 エッヂの名無し 2024/07/30(火) 10:38:45.856 ID:jq9ovFPdu
盗塁が難しくなったのはおもろいな
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打者たちの場合、雪野球を通じて出塁率を高めるスタイルの打者たちがシーズン開始後一斉に成績が落ちる傾向を見せたが、ほとんど長く過ぎず適応した。 特に大きな変化が起きたポジションはキャッチャーだが、いわゆる「丼」と呼ばれたアンチフレーミング行為が主審のストライクコールにこれ以上影響を及ぼさなくなり、完全に砲口だけに集中できるようになり、判定に損害を与えずに盗塁ジャージのための送球動作を早めるなど守備にもっと気を使うことができるようになった。 大多数の捕手が習慣的にフレーミングをしているが判定に影響は全くなく、ユガンナムのようにフレーミング能力に優れたキャッチャーは長所の一つを失うことになった。 フレーミングで判定に利得を見た割合を記録して守備ステータスに合算までしてきたほどだったので、今、捕手は他の部分でその空席を埋めなければならないだろう。 その代わり、フレーミングに自信がないキャッチャーたちはあえてフレーミングに集中する必要がなくなった。 フレーミングが苦手だと知られているカン・ミンホは、ゆったりとアンチフレーミングでつかむ場合が非常に多くなった。