436 エッヂの名無し 2024/09/21(土) 09:58:58.780 ID:NUb5TiNoE
>>349
大谷が生きてるだけで心の支えになってる人が山ほどおるやん
メッシだってどんな政治家よりアルゼンチン人を救ってる
宮川大助・花子が著書「なにわ介護男子」出版会見 「大谷選手に救われた」すごいエネルギー貰う
https://news.yahoo.co.jp/articles/88fa46619d6fa1108f96ad41c50c26bc2741cd2c
自分だけでは歩けないばかりか、風呂やトイレもままならない花子を献身的に介護してきたのが大助。「僕も腰が悪くって大変ですが、全国の病気と闘っている人、生活苦の人に『スマイルを忘れることなく、生きてほしい』と言いたいです」と大助。
二人三脚で1歩ずつ前に進む夫婦にとって、大きな心の支えとなっているのがドジャース大谷翔平選手の活躍。
花子は「朝の5時からテレビ中継を見るのが日課です。午後になっても、同じ映像を何度も見ています。すごいエネルギーをもらっています」。
大助も「全国の小学校にグラブを贈ったり、いやなニュースの多い中で、大谷選手にどれほど救われたか。感謝しかありません」。
「大谷さんの活躍で元気づけられます」…93歳を迎えた「世田谷一家殺害事件」遺族が明かす
https://news.yahoo.co.jp/articles/178ec13dc66f5b0cb0ef3f807bd4bc2bc86e94ac
腰が曲がった小柄なその女性の手には、新聞の切り抜きの束が握られている。その中に、卒寿を過ぎた世代を感じさせないこんな見出しの記事が、数多く含まれていた。
「5月17日は『大谷の日』 市が制定」
「大谷4年連続20号 今季MLB最長弾」
「大谷独走26号 6月12本目」
いずれも今年5月〜6月にかけて米ドジャース、大谷選手の活躍ぶりが描かれている。
青いユニフォーム姿でグラウンドに立つホームランバッターの写真を眺めながら、埼玉県在住の宮澤節子さん(93)が語った。
「大谷さんの活躍で元気づけられます。海外で頑張っているんだなって。ホームランが何本になったな、とか。だから自分も腐っていられないなって思います。負けてられない」
節子さんの長男、みきおさん(当時44歳)の一家4人は2000年12月30日深夜、東京都世田谷区の自宅で何者かに殺害された。
犯人は未だに逮捕されておらず、悶々とした日々を送る中で、メディアを通して見る大谷選手の姿が生きる力になっているというのだ。