665 エッヂの名無し 2024/10/15(火) 14:01:15.064 ID:2g6PR5yXm
中国はすでに罰則ありの刑法改正やったで
罰則なしの時代遅れ日本もさっさと取り締まれや
受精卵ゲノム編集めぐり各国で法規制進む 中国で誕生の女児「健康良好」も懸念の声やまず 日本でも議論続く
2022年5月31日 06時00分
中国で2019年、遺伝子を改変するゲノム編集技術を使って3人の赤ちゃんを誕生させたとして違法医療行為罪に問われ、懲役3年の判決を受けた南方科技大(広東省)の元副教授が今春、釈放された。3人の健康状態は良好とされるが、専門家からは将来の影響を懸念する声が根強い。各国で禁止の法整備が進み、日本でも議論が続く。
世界保健機関(WHO)専門家委員会は昨年7月、遺伝子改変で「経済的・社会的な不平等が拡大する危険性がある」と懸念を表明。各国は規制強化に乗り出している。中国政府は20年、遺伝子改変した受精卵を人の体内に戻した場合、最大で懲役7年を科す刑法改正を行った。英国やドイツも罰則付きの法律で禁止している。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/180446