300 エッヂの名無し 2024/10/23(水) 12:57:37.957 ID:wfT7D9D3M
47号ボール、10歳の頃から大谷を応援するアナハイムの高校生がキャッチ 190キロ弾丸ライナー「怖かった」
https://i.imgur.com/g1KdTPh.jpeg
この記念のホームランボールを掴んだのは、エンゼルスのお膝元のアナハイムからきた高校生のジャック・ペセカ君(17)だ。
打球速度は驚異の190キロで、弾丸ライナーが右翼席へ。
ペセカ君は「怖かったよ。席に座ってたんだけど、突然、ボールが飛んできてグングンこっちに向かってきた。グラブを持っていたけど、弾いてしまった。落ちたけど、すぐに拾ったんだ」と、キャッチするまでの様子を克明に話してくれた。
アナハイム在住で、大谷がエンゼルスに入団した10歳の時から、大谷ファンとして追いかけたという。
大谷のルーキイヤーでは、アリゾナ州まで出向いてキャンプも観戦。
「エンゼルス時代からずっと彼を追いかけてきたし、応援してきた。本当にまさかだね。でも本当に特別だよ」と興奮冷めやらぬ様子だった。
「『50−50』は絶対にやってくれるよ」と話すペセカ君は「ボールは家に持って帰って大切に飾る」と嬉しそうに話した。