340 エッヂの名無し (L20 r1kp-402p) 2024/11/20(水) 20:10:06.149 ID:rkYY.NVhf
>バレークイーンは元々蹄が弱くあまり歩かない傾向があったことから、母馬にくっついて歩く仔馬の馬体重が重くなりがちであったため、ノーザンファームではわざわざアメリカから装蹄師を呼び削蹄を行わせたところ、バレークイーンが普通に歩くようになったという。
その直後に生まれたアンライバルドが皐月賞を制覇したことから、友道は「(それまでの産駒は)運動不足だったのでしょう」と分析している[4]。
母馬の運動量と言えばこれ