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742 エッヂの名無し (L20 l0BM-4Wvu) 2024/12/10(火) 13:27:32.205 ID:NLPy1KubX


■日本の富裕層、ノブレス・オブリージュの精神が存在しない

日本では「ありがとう」の声が聞こえてこない、自工会の豊田会長
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01537/00634/
ここ10年以上、日本の自動車産業は、全産業の平均を上回る2.2%の賃上げを続けてきた。雇用を維持しただけでなく、新型コロナウイルス禍の2年間で22万人の雇用を増やした。平均年収を500万円と仮定すると、1兆1000億円を家計に回した計算になる。
「しかし日本では、私たちに対する『ありがとう』の声はほとんど聞こえてこない」と豊田氏は嘆いた。

自分が恵まれた立場でかつ責任のある存在であるにもかかわらず、これ
しかもトヨタは兆単位でポンポン税金投入支援されまくってる生活保護公務員企業
文句があるなら資産全部放棄して他人に譲れよ世襲w


▼ノブレス・オブリージュとは?▼
貴族や上流階級などの財産・権力・地位を持つ者は、それ相応の社会的責任や義務を負うという欧米社会に浸透した道徳観のこと
フランス語のnoblesse(貴族)とobliger(義務を負わせる)を合わせ「高貴たるものの義務」を意味する言葉
英語では「noble obligation(ノーブル・オブリゲーション)」

19世紀にフランスで生まれ、その後イギリスほか西欧に広まった考え方だといわれており、歴史的に貴族制度や階級社会が文化を作ってきたヨーロッパならでは
ノブレス・オブリージュの最たる例は、英国王室が熱心に行う慈善活動
またアメリカでは有名セレブや富豪、経営者など上層階級の人々がボランティア活動や寄付を積極的に行うのが一般的