●ローシャムパークマーカンドが有馬記念勝つ可能性 (860)

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568 エッヂの名無し (L20 PVyl-44QR) 2024/12/18(水) 00:08:48.800 ID:fFf5p9LOm

なんか追い切りしすぎじゃね?こんなもん?シランケド

【有馬記念1週前追い】アーバンシック迫力満点!武井師「中山2500メートルも合いそう」
2024年12月12日 05:08 競馬
 菊花賞馬アーバンシック(牡3=武井)はWコースで3頭併せ。僚馬2頭を追いかける形で速いラップを刻んでいく。さすがG1馬。迫力満点のフットワークを見せる。エイムフォーエース(3歳2勝クラス)に1馬身先着。大きなリードがあったゴーゴーユタカ(5歳オープン)とは併入、6F80秒7〜1F12秒0を刻んだ。調教にまたがった石神深(レースはルメール)は「1週前にしては十分に負荷をかけられた。これだけの時計でも息が乱れていないし、やっぱり心臓が強いですね」と好感触だ。

【有馬記念】速報!菊花賞馬アーバンシックは日曜追いの坂路で豪快!武井師「言うことないです」
[2024年12月15日7時0分]
菊花賞馬アーバンシック(牡3、武井)が力強さを増してきた。
グランプリを1週間後に控えた15日の日曜追いでは、美浦坂路を単走で4ハロン52秒1−12秒4を計時した。1歩目の飛び出しから勢いがあり、外ラチ沿いを豪快なフットワークで駆け上がった。見せムチで加速を促されつつ、集中力を保ってゴールを迎えた。
武井師は「よかったんじゃないでしょうか。(隊列の)先頭でも自分から走って、折り合いも問題ありませんでした。しまいに促したら、しっかりと反応していた。特に言うことはないですね」とうなずいた。

アーバンシックは全休日明け坂路2本 陣営もうなる“強心臓”ぶり 気になる折り合いは
2024年12月17日(火) 12:36 1 6
 セントライト記念、菊花賞に続き3連勝でグランプリ制覇を狙うアーバンシック(牡3歳、美浦・武井亮厩舎、父スワーヴリチャード)は全休日明けの12月17日、坂路をキャンターで2本駆け上がって調整した。武井調教師は「雰囲気は変わらずいいです。(坂路での)2本目は、(僚馬の)後ろで追走して折り合いの確認をして、それも問題なく我慢できていました」と、気配の良さを強調した。