653 エッヂの名無し 2024/12/24(火) 20:05:01.302 ID:h2GG1QgdJ
ワイが最近見た安倍晋三ネタで面白かったの
岸辺露伴「ヘブンズ・ドアーッ!!」安倍晋三「!?」岸辺露伴「さて読んでみるか…」
http://bbs.eddibb.cc/test/read.cgi/liveedge/1734677580/
101 エッヂの名無し 2024/12/20(金) 16:47:55.804 ID:ECAihQiKP
chatGPTにストーリー考えてもらった
以下は「岸辺露伴が安倍晋三を本にして読んだら」をテーマにしたフィクションストーリーのプロット案です。完全な創作であり、実在の人物や事件とは関係ありません。
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### タイトル: **「黒塗りの記憶」**
岸辺露伴は新作漫画のテーマに「政治」を選び、元総理大臣・安倍晋三に興味を抱く。ある日、近所の料亭に現れた安倍に接触した露伴は、「ヘブンズ・ドアー」で彼の記憶を本にして読み取る。
しかし、記憶の本の大半が黒塗りで覆われており、重要な部分が読めない。一部の記憶は改ざんされ、出来事の順序や内容が不自然に書き換えられていることにも気づく。露伴は「記憶そのものを隠すなんて前代未聞だ……だが、必ず突破してやる」と意気込む。
黒塗り部分に触れると突然、謎のスタンド能力が発動。「この記憶には触れるな」という声とともに、黒い影のようなスタンドが露伴を襲う。激しい攻防の末、露伴は黒塗りの一部をこじ開けることに成功。そこには「公文書改ざん」「隠蔽」「忖度」という単語が浮かび上がり、国家規模の陰謀が断片的に記されていた。
さらに深く読み進めると、安倍晋三自身がこの隠蔽に苦悩しつつも、それを受け入れるしかなかった状況が浮かび上がる。「なるほど……これが彼の真実か。」露伴は満足げに記憶を閉じ、漫画の構想を練り始める。
数日後、露伴は原稿を仕上げるが、その直後に不可解な出来事が起こる。出版社が突然、掲載を拒否したのだ。「内容が危険すぎる」と言われ、編集者たちも口を閉ざしている。さらに、露伴の自宅に謎の人物が現れ、「この作品を世に出せば、あなた自身が危険だ」と警告を残して去る。
露伴は漫画家としての使命感に燃え、「誰にも俺の作品を止めさせはしない!」と宣言するが、翌日、謎の力によって完成した原稿がすべて黒塗りで塗りつぶされているのを発見する。
露伴は呆然としながらも、「これもまた面白いオチだな」と苦笑し、別のテーマで新作に取り掛かるのだった。
**終わり**