80 エッヂの名無し 2024/12/27(金) 14:41:34.047 ID:MG7Z4KOib
10代で読んでいないと恥ずかしい必読書
プラトン『国家』
アリストテレス『ニコマコス倫理学』
ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』
ヘーゲル『精神現象学』
デカルト『省察』
パスカル『パンセ』
ライプニッツ『単子論』
カント『純粋理性批判』
キェルケゴール『死に至る病』
バーク『フランス革命の省察』
ジェイムズ『宗教的経験の諸相』
ニーチェ『道徳の系譜』
ベーコン『ノヴム・オルガヌム』
フッサール『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』、メルロ=ポンティ『知覚の現象学』
ハイデッガー『存在と時間』
アーレント『精神の生活』
ヨナス『責任という原理』、サルトル『存在と無』
ベルグソン『時間と自由』、ミンコフスキー『生きられる時間』
レヴィナス『全体性と無限』、フロイト『快感原則の彼岸』
ヤマグチノボル『ゼロの使い魔』
ドゥルーズ=ガタリ『アンチ・オイディプス』、フォーダー『精神のモジュール形式』
ヤスパース『精神病理学総論』、エレンベルガー『無意識の発見』
ラカン『精神分析の四基本概念』、フーコー『言葉と物』
ソシュール 『一般言語学講義』、ヴェイユ『重力と恩寵』
ディルタイ『精神科学序説』、ブーバー『我と汝・対話』
ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』、ミンスキー 『心の社会』
ライル『心の概念』、バタイユ 『エロティシズム』
アガンベン 『ホモ・サケル』、ラッセル 『西洋哲学史』