●和田竜二の帰還 (596)

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468 エッヂの名無し (L20 gBBX-6RGZ) 2025/01/22(水) 13:11:23.290 ID:GUk9Y0s0E

JRAは22日、昨年度の重賞およびリステッドレースの年間レースレーティングを発表した。年間レースレーティングとは、各競走の1〜4着までの馬の公式レーティング平均値を指すもの。

G?ジャパンCが122・50(世界5位タイ)で最も高い数値となり、安田記念、有馬記念と続く中、昨年のJRA全レースの中で、10番目の評価を得たのがG?の金鯱賞。勝ったプログノーシスが、前年の菊花賞馬ドゥレッツァに5馬身差をつける完勝だった。年間レースレーティングは117・00という高いもの。旧8大競走のひとつである天皇賞・春(116・75)をも上回った。

G?では阪神大賞典、札幌記念、富士Sの3競走が116・00で、この3競走はフェブラリーS(114・25)、高松宮記念(114・75)、スプリンターズS(115・75)の数値を上回っている。

また、3歳限定戦を見ると、G?ディープインパクト記念弥生賞(優勝コスモキュランダ)が114・50で、NHKマイルC、菊花賞と全く同じレーティング。のちのダービー馬ダノンデサイルが制したG?京成杯も113・50となり、世代限定戦では前出の弥生賞に次ぐ高い数値となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/02437e29cd1c998380e389c5573164ee1f9655e1

JRA「フェブラリー高松宮春天スプリンターズはG?未満」