541 エッヂの名無し (L6 mWiC-4VLW) 2025/01/26(日) 17:54:11.641 ID:BS67qRiyX
https://www.radionikkei.jp/keiba_article/news/post_34127.html
1着 サンデーファンデー(鮫島克駿騎手)
「(調教師の)音無先生が2月で定年で引退されます。またこれまでたくさんの馬に乗せていただいたので、今回のチャンスを生かせて良かったです。今日は絶対逃げようと思っていました。何が来ても主張する構えでした。ペースに関しては1、2コーナーは上げすぎずに入って3コーナーから徐々にペースアップをしようと考えていました。2着に来たサンライズジパングも跨って知っていましたし、なんとか振り切ってくれという思いで乗っていました。昨年の暮れこの馬が勝った時、私の馬は2着でしぶとい馬という印象で、ハイペースで行っても止まらないと思っていました。そのスタミナが強みです。昨年は自分自身不甲斐ない成績でしたので今年はいいスタートを切れたと思うので今後も頑張りたいと思います」
2着 サンライズジパング(坂井瑠星騎手)
「ペースが流れないと思ったので、できれば2番手を取りたかったのですが、進んで行けずあのポジションになりました。内を捌いて行けるタイプではないので、外を回る形になりました。強い競馬をしてくれましたが、楽に逃げた馬に残られてしまいました」
3着 ドゥラエレーデ(川田将雅騎手)
「集中して良い走りをしてくれて、最後まで良く頑張ってくれました」
4着 ホウオウルーレット(岩田康誠騎手)
「よく走っていますが、勝とうとするにはもう一列前のポジションが良かったです。差しては来ていましたが、動きたい時に動けませんでした」
5着 ミッキーヌチバナ(M.デムーロ騎手)
「頑張ってくれました。しかし、行ったり止まったりで、気が悪いところがありました。一生懸命頑張ればもっとやれそうです。能力はあります」
6着 カズペトシーン(西村淳也騎手)
「前が止まらない展開になってしまいました。最後は良い脚を使っているのですが、展開ですね」