802 エッヂの名無し 2025/02/03(月) 21:48:54.749 ID:pvaV0yBKI
豊嶋花ちゃん「めっちゃ好きだったのに…1年の時から試合も全部応援に行ったのになんで?なんでダメなの?」
スクポリ「甘いんだよクソガキ…俺だってなあ、めっちゃなりたかったよ。ライオンに。ガキの頃めっちゃ好きでな。」
花ちゃん「は?」
スクポリ「毎日ライオンになりたーい…ライオンになりたーいってこれ結局無理だったけどな」
花ちゃん「何の話してんの?」
スクポリ「お前の話だよ」
花ちゃん「意味わかんない。こんなに好きでも無理なら死んだ方がマシ」
真木よう子「そういうこと…」
花ちゃん「綺麗事はいいからwだって生きてても何も楽しくないもん。佐々木くんに嫌われたら私生きてる意味ないしそれなら死んだ方が…(スクポリ無言で花ちゃんの額に拳銃を突き付ける)」
真木よう子「ちょちょちょっと!何してるんですか!?!?」
スクポリ「死んだ方がマシ?死んだ方ぁマシか?そうか?ガチャッ(撃鉄を引く音)」
真木よう子「やめて!!」
花ちゃん「いやああああああああ(泣き喚く)」
スクポリ「なんだよ…何泣いてんだよ。怖いからだろ死ぬのが、ああ?
俺はなライオンにはなれなかったよ。でも警察官にはなれた。給料はまあまあだよ、まあまあ美味いもんも食ってるよ、まあまあな人生だよ。けどなあ…死んだら全部終わりだろ!!」
花ちゃん「😭😭😭ごめんなさい…😭😭😭」
スクポリ「罪は償わせる…あとはどうとでもなれ…あ、これ弾入ってないからねw」