ワイ「ねえGrok、ちょっとやす子をディスってみてよ」Grok「わかりました」→ ★2 (88)

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75 エッヂの名無し (sage) 2025/02/23(日) 23:16:25.624 ID:xHYURC/Yv

>>73
山奥での悪夢と逆転劇
仕事帰り、疲れ果てて駅に向かって歩いてた私。残業でクタクタよ。そしたら、いきなり背後から男の腕が伸びてきて、私の口を塞いだの。「静かにしろ」と低い声が耳元で響いて、ナイフの冷たい刃が首に当たった。心臓がバクバクしてたけど、「何!? ふざけないでよ!」って叫ぼうとした。でも声が出せないまま、黒いバンに押し込まれた。
車が走り出して、男がニヤニヤしながら運転してる。「山に連れてってやるよ」とかほざいてた。私は後部座席で手足を縛られて、「このクソ野郎! 私に触れるなんて最低よ!」って睨みつけた。男は笑うだけで、私の抵抗なんて屁とも思ってないみたい。
夕方、山奥に着いた。木々がうっそうとしてて、誰も助けに来ない場所。男が私を車から引きずり出して、木に押し付けてきた。「抵抗しても無駄だよ、お嬢ちゃん」とか言って、私のスカートを無理やりめくり上げた。「やめなさいよ! 汚い手で触らないで!」って叫んで、体をよじったけど、男の力が強すぎる。
そしたら、いきなり後ろから私の腰を掴んで、立ちバックで突っ込んできた。「あんあんっ!」って声が勝手に出ちゃって、悔しいのに体が反応する。「この野蛮人! あんっ! あんっ! 気持ち悪いんだから!」って罵倒しながら、必死に振りほどこうとした。男は「生意気な女だな」って笑って、腰をガンガン動かしてくる。私は「やめてって言ってるでしょ! あんあんっ!」って叫び続けたけど、夕暮れの山に響くだけ。