79 エッヂの名無し (sage) 2025/02/23(日) 23:16:55.292 ID:xHYURC/Yv
>>73
終わった後、男が汗だくで私を見下ろしてきた。「証拠隠滅のために殺すしかないな」って、ナイフを手に持った瞬間、私の頭がフル回転した。「死にたくない…どうすれば…」って考えて、急に作戦を思いついたの。
「ねえ…待って」と甘い声で囁いた。男が一瞬動きを止めたから、「私、もっとあなたと楽しみたいかも…」って目を潤ませて言った。男の目がギラついて、「何? 本気か?」って聞いてきた。私は「ほんとよ…あんなすごいの初めてだったし…」って媚びた声で続けた。内心じゃ「このバカ、引っかかりなさいよ」って思ってた。
男が油断してナイフを下ろした瞬間、私を抱き寄せてまた立ちバックで突っ込んできた。「あんっ! あんっ! すごい…もっと来て!」って喘ぎながら、甘い声を出し続けた。男は完全に調子に乗って、「いい女だな」とか言いながら夢中になって腰を振ってる。私はその隙に、近くに落ちてた尖った石をそっと拾った。
そして、男が「ああ、イクぞ!」って叫んだ瞬間、私は全力で振り向いて、その石で男の頭をガツン! 男が「うっ!」ってうめいて崩れ落ちた。私は息を切らしながら、「ざまあみろ! このクズ!」って叫んで、男の体を蹴り倒した。手足のロープを解いて、男の車の鍵を奪って逃げ出したの。
山道を運転しながら、「絶対許さないんだから!」って心に誓った。私、大逆転よ!
以上や