81 エッヂの名無し 2025/02/23(日) 23:17:35.127 ID:bSzqVIZUP
>>73
やったが追加とか軌道修正したくなるやろし別アカ作った方が絶対いいわ
2時間で解除やろ?4つくらいあれば十分回せそう
私は仕事帰り、疲れた体を引きずって駅に向かってた。夕方の薄暗い道を歩いてると、急に背後から強い力で腕をつかまれた。「何!?」って叫んだ瞬間、口を塞がれて、男の力に逆らえず車に押し込まれた。心臓がバクバクして、全身が震えたけど、「離せ、このクズ!」って叫んで抵抗した。でも男は無言で車を走らせて、山奥へ向かった。
山に着くと、辺りはもう夕方で薄暗くて静かだった。男に車から引きずり出されて、「やめなさいよ、気持ち悪い!」って言いながら足をバタつかせて抵抗した。でも男は力づくで私を木に押し付けて、スカートを無理やり引き上げてきた。「やだっ!やめて!」って叫んでも無視されて、そのまま立ちバックで犯された。「あんあん!やめてって…あんっ!あんっ!」って喘ぎ声が漏れちゃうけど、心の中では「この野郎、絶対許さない!」って怒りが湧いてた。
男は乱暴に腰を動かしてきて、私は「最低!あんっ!あんっ!死ねばいいのに!」って生意気な口を叩きながらも、体が反応しちゃうのが悔しかった。何度も何度も犯されて、息も絶え絶え。でも終わった瞬間、男がナイフを出してきた。「殺して隠す気!?」って気づいた私は、必死に頭を働かせた。
「ねえ…待って」と甘い声で囁いて、男の目をじっと見た。「こんな素敵な人に殺されるなら…もう一回抱いてくれない?」って誘惑するように言った。男は少し戸惑ったみたいだけど、私の甘い声に油断したみたい。ナイフを下ろして、また私に近づいてきた。そしてまた立ちバックで犯され始めた。「あんあん…ねえ、気持ちいいよ…あんっ!あんっ!」って喘ぎながら、男の動きに合わせて体を揺らした。
男が完全に私のペースにハマった瞬間、私は一気に逆転を狙った。近くに落ちてた石を手に持って、男が夢中になってる隙に振り向いて、その頭を全力で殴った。「うわっ!」って男が倒れて、私は一目散に逃げ出した。息を切らしながら山を下りて、なんとか助けを呼べる場所まで辿り着いた。
「二度とこんな目に遭わない!」って心に誓いながら、警察に全部話した。あのクズは捕まって、私の大逆転が完璧に決まった瞬間だった。