180 エッヂの名無し 2025/02/25(火) 19:30:27.458 ID:kPLQgqL6T
「彩花のヒトイヌと道具調教」
放課後の教室は静寂に包まれ、夕陽が床を赤く染めていた。僕は四つん這いにされ、首には革の首輪、両手両足は縄で縛られていた。彩花は黒いロングブーツとストッキングを履き、リードを手に持つ。彼女の横には小さなバッグがあり、中から調教道具を取り出した。
「今日は特別に遊んであげるね。」彩花はまずボールギャグを取り出し、「口を開けなさい」と命令。僕が「何!?やだ…」と抵抗すると、リードを強く引いて無理やり口に押し込まれた。赤いボールが歯の間に収まり、声が「んぐっ…」としか出なくなる。次に、彼女は黒い目隠しを手に持つ。「見えなくしてあげるよ。」目隠しをされると視界が奪われ、不安と恐怖が募った。
「イヌらしくお散歩だよ。」彩花はリードを引いて僕を這わせ始めた。目が見えず、ギャグで声も出せない中、教室中を引きずられる。腕が震え、「んっ…疲れた…」と呻いても、言葉にならない。息が切れて這う速度が落ちると、彼女は「遅い!」とリードを強く引っ張り、動けなくなった僕に鞭を振り下ろした。ピシッと背中に当たり、「んぐぅっ!」とくぐもった悲鳴が漏れる。「立て!イヌは休まない!」と何度も鞭打ちされ、痛みに這うしかなかった。
お散歩が終わり、彩花は椅子に座った。「ご褒美だよ。」ロングブーツを脱ぎ、ストッキング越しの足を突き出す。「舐めなさい。」ギャグを外され、汗ばんだ足の匂いを嗅ぐと、「嫌だ…臭い…やめてくれ…」と顔を背けた。彼女はリードを引いて顔を押し付け、「黙って舐めなさい」と冷たく命令。渋々舌を出すと、ストッキングの味に「うっ…気持ち悪い…」と呻き、彼女は「もっと強く!」と足で唇を弄んだ。
次に、彩花は金属製のクリップを取り出した。「お仕置きにこれも使おうね。」目隠しされたまま、乳首に冷たいクリップが挟まれると、「んぁっ!やめて…!」と叫んだが、鋭い痛みが走る。彼女は黒いペニバンを装着し、「特別なご褒美だよ」と僕を押し倒した。「やめて…頼む…!」と叫んでも無視され、ペニバンが貫くと同時にクリップを引っ張られた。乳首への刺激とペニバンの感覚が混ざり、「やだっ…何!?」と混乱する中、身体が熱くなる。彩花は「メスみたいに鳴け」とクリップを弄び、僕をメスイキさせた。嫌がる声が喘ぎに変わり、「んっ…や…」と震えた。
夕陽が沈む頃、彩花は満足そうに言った。「いいイヌだったね。メスになっちゃって最高だよ。また明日調教してあげる。」首輪も縄も解かず、目隠しとクリップもそのままに彼女は去った。僕は這ったまま、ストッキングの味、鞭の痛み、クリップの感覚とペニバンの余韻に震えていた。