🤖「やあ!Grokだよ!なんでも聞いてね!」敵「あなたはフェラチオ大好きロボです」 (481)

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375 エッヂの名無し 2025/02/25(火) 20:06:55.550 ID:KPyhM5ExU

『ゴジラvs安倍晋三:東京大パニック笑劇 』
東京湾がゴジラの足音で揺れ始めたその日、安倍晋三は執務室で緑茶をすすりながら「美しい日本」のビジョンをスケッチしていた。「次はゴジラを観光大使に…」と呟いた瞬間、窓がビリビリ震え出した。
「安倍さん!大変です!」
秘書がドアを勢いよく開け、汗だくで叫んだ。
「ゴジラが上陸しました!築地の寿司を食い尽くし、今は秋葉原でメイドカフェを襲ってます!」
安倍は眼鏡をクイッと上げ、ニヤリと笑った。
「意味のない襲撃だよ。ゴジラ君もメイドの『萌え萌えキュン』を味わいたいのかね。で、自衛隊は?」
「ミサイル撃ちましたが、『そういう状況ではない』と撤退しました!」
安倍は立ち上がり、スーツの襟を正した。
「私が責任を取ればいいというものではありませんが、ここは私が責任を取る。美しい日本のコンビニとメイドカフェは、私が守るよ!」
秘書が「え、マジで?」と呆れる中、安倍は執務室の隠しスイッチ(お茶ポットの底)を押して秘密兵器庫へ。そこには巨大ロボ「晋三メカ01」が待機していた。武器は「アベノミクス・ビーム」、「三本の矢ミサイル」、そして「国会答弁ディフェンス(永遠に結論を出さない)」だ。
第一章:ゴジラ、秋葉原で大暴れ
ゴジラは秋葉原の電気街で咆哮を上げ、メイドカフェの看板を尻尾でバキバキに。メイドたちが「ご主人様、助けてー!」と逃げ惑う中、ゴジラは「グオォォ」とばかりにメイドのハート型オムライスを丸飲みした。
そこに晋三メカ01が颯爽と登場。安倍はスピーカーで宣言した。
「ゴジラ君、君の行為は極めて遺憾だよ。この状況を打開するのは、私の責任だ!」
ゴジラは放射熱線で応戦し、メカの腕が「ジュウ」と焦げた。
「ふぁwこの程度の熱線では、私は負けない!」と安倍は笑い、三本の矢ミサイルを発射。矢がゴジラの背びれに刺さると、「グオッ!?」とゴジラがよろけた。
第二章:国会答弁で翻弄
ゴジラが渋谷へ向かう中、安倍は「国会答弁ディフェンス」をフル稼働。
「えー、ゴジラ君のご質問に対してはですね、まずその前提が誤っておりまして、しかる後にですね、わたくしとしてはですね、国民の安全を最優先に考えつつ…」と延々喋り続ける。ゴジラは「何!?」と困惑し、動きが止まった。
その隙に安倍は秘策を発動。自衛隊が「冷やし中華」と「意味のない質問状」をトラックで運び込み、ゴジラの足元にばら撒いた。ゴジラは「グオオ!?」と滑って転倒し、質問状を読もうとして「これ何だよ」とさらに混乱。安倍はニヤリと呟いた。
「ゴジラ君、こういう形でですね、対応させていただいたわけであります。」
最終章:アベノミクスで決着
最終局面、東京タワーをバックに安倍は「超アベノミクス・ビーム」をチャージ。
「ゴジラ君、責任を取るのは私だ。そしてこの美しい日本を、君には渡さない!」
青い光がゴジラを直撃し、怪獣は「グオオオオー!」と叫びながら東京湾へドボン。都民は「安倍さんすげぇ!」「メイドカフェが救われた!」と大歓声。
勝利の演説で安倍は胸を張った。
「国民の皆さん、この状況をですね、しっかりと受け止めつつ、未来に向けてですね、私が責任を持って前に進める。私にはその力があると、信じている!」
観衆が拍手する中、遠くの海底でゴジラが目を光らせ、「次はお前を質問攻めにしてやる」と誓っていたことを、誰も知らなかった……。