フアン・ソトさん、小笠原のボールを見切ってニヤニヤしながらホームランを打ってしまう (412)

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321 エッヂの名無し 2025/03/01(土) 11:20:12.892 ID:6AAs6SBb3

 前回登板とはまるで別人。好投、炎上の繰り返しは最近の藤浪の?ルーティン?でもあるが、そんなひょう変ぶりを実際に目の当たりにした地元メディアは困惑を隠せない。

 藤浪の乱調ぶりを報じた「シアトル・タイムズ」は「リリーフ投手のパフォーマンスのばらつきは、どんなに冷静な監督でも老けさせる可能性がある」と指摘。「春季トレーニングでは三振から四球、その他すべての影響要因まで成功から失敗までの幅が広いため、早期の評価は難しく、予測は不可能で無責任だ。その完ぺきな例が日本人リリーフ投手・藤浪晋太郎だ」と続けた。

 さらにNPB時代から藤浪が制球難に苦しんでいることを伝え「彼は野球がどこに向かっているのかもよくわかっていない。それは単に指揮官がいないのではなく、コントロールが足りないのだ」とした。

 その一方で「なぜマリナーズは31歳の彼とマイナーリーグ契約を結んだのか? どのチームもチャンスをつかむのと同じ理由、つまり90マイル後半の速球と2球目を駆使して圧倒できる可能性のためだ」と右腕に秘められたポテンシャルは評価。「シアトルは投手ラボに信頼を置いている。マリナーズは藤浪と、コントロールを向上させるためにツーシームファストボールをもっと使うこと、グリップを調整すること、そして小さなメカニカルな変更について話し合い、すべては藤浪が正しい方向に進むことを期待している。打席の両側から打者を圧倒する能力を持つ彼は、中盤のイニングで役立つ投手になるだろう。彼の名誉のために言うと藤浪は提案を受け入れた。その愛想の良い性格と仕事への意欲により、すでに投手の間で人気のある選手になっている」と人間性をたたえ、改善の余地はあるとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/129af0b16fc61d63c2102262fd4e95a0bc9d2869

藤浪みたいな扱いにならなければセーフや