2 エッヂの名無し 2025/03/12(水) 14:01:58.399 ID:3Tr4/h94a
そこには、まどかがいた。裸で、汗に濡れた肌を月光に照らされながら、ベッドの上で美樹さやかと絡み合っていた。さやかの手がまどかの柔らかな胸を掴み、荒々しく揉みしだいている。まどかは小さく喘ぎながら、さやかの首に腕を回し、唇を重ねていた。二人の舌が絡み合い、唾液が糸を引いて滴り落ちる音さえ聞こえてきそうだ。
「お前、すげぇ気持ちいいんだから!まどかのマンコ、こんなに濡れてるってやばくね?」さやかは笑いながら、まどかの太ももを広げ、その中心に指を滑り込ませた。まどかは体を震わせ、「さやかちゃん…そこ、もっと…」と甘い声で懇願する。さやかの指がまどかのマンコの中で動き回り、濡れた音が部屋に響き渡る。まどかは目を閉じ、快感に身を委ねていた。