4 エッヂの名無し 2025/03/12(水) 14:02:41.968 ID:3Tr4/h94a
ほむらの足が震え、膝が地面に落ちる。彼女の手から贈り物が滑り落ち、土の上に転がった。「私が…何度時間を戻しても…まどかは私を選ばない…?」彼女の瞳から涙が溢れ、頬を伝う。冷静でフォーマルな話し方が崩れ、ただただ感情が溢れ出す。「絶対に救ってみせるって…約束したのに…こんな結末…?」
部屋の中では、まどかがさやかの胸に顔を埋め、乳首を舌で転がしている。さやかは気持ちよさそうに笑い、「まどか、上手すぎ!お前、ほんと私のこと好きだろ!」とからかう。まどかは恥ずかしそうに微笑み、「うん…さやかちゃんのこと、大好きだよ」と答えた。